スポーツで飯が食えるか?

1997年創業以来、各種競技団体と独自の創造力を基に多くの契約を通して
商品の販売、大会の演出、進行、運営を行ってきました。
スポーツが職業として選択肢の一部だと認知されるようになりつつある日本において、
今現在のパフォーマンスを最大に発揮できる環境をどうすれば作り上げられるかを考え活動してきました。
実績が更なる一人一人の人生のステップになるのであれば、私たちは一人一人を精一杯支える。
でもそれは事業としての活動であること。原資・商業価値・興業・ビジネスベースで何をすべきか?
私たちは、プレイヤーは最高のパフォーマンスで魅力的な試合魅せる。
それに伴う対価が興業結果になる。同時にそれは各人のレベルを表現する一番の舞台である。
精一杯誰よりも時間を費やしトレーニングしてきた成果価値を判断するのがそこに集まる顧客です。
安売りはしたくない。そして安売りして欲しくない。
あるいは等価交換価値としてビジネスラインに乗れば、試合は更にエキサイトした価値を生む。

私たちが求めるもの、それは価値ある能力を評価できる環境を整備すること。

それはボランティアではなく、独立独歩する能力だと思っています。
全てがビジネスに直結とはいいませんが、生きてゆく個人それぞれがしっかりと一歩ずつ着実に歩んだ先に、
人生の次のステップが待っている環境をつくること。

【スポーツを通して飯が食えるインフラ】をつくることそれが私たちの使命であると考えています。

更新情報・お知らせ

Copyright © 1997 FEDERAL INSTITUTION OF SPORTS CO.,LTD. all right reserved.